まちなかの「まちの縁側」に、大きな桜を植えました!
- さくらの杜スタッフ

- 2025年11月4日
- 読了時間: 1分
「キリン晴れ風ACTION」(キリンホールディングス株式会社)の支援を受け、11月4日にまちの中心部、「陸前高田アムウェイハウス・まちの縁側」の敷地内に大きな「ヤマザクラ」を2本植樹しました。 推定樹齢15年程度、震災のあった頃に生まれた桜です。
↓ 晴れ風ACTIONオフィシャルサイト


植樹場所は、陸前高田が生んだメジャーリーガー、佐々木朗希選手のマンホールカバーのすぐそば。
震災前、朗希少年がキャッチボールをしていた、「館の沖公園」の近くです。
また、「まちの縁側」は、建築家、隈研吾氏が手がけた木造建築です。
来春から少しずつ花見が楽しめるようになると思います。
乞うご期待!!











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